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青森県むつ市 トラウマ解消 スピリチュアル ライフ コーチング「フォレスト・イン」

「光の薬」—放射線被曝、神経毒、細菌やウイルスから身を守る


宇宙の高次元存在・

集合意識ハトホルからのメッセージ

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この記事では、現在のコロナウイルス禍において役立つと思われる、高次元存在からもたらされた叡智を紹介いたします。

引用元:ナチュラルスピリット刊

「新・ハトホルの書」

トム・ケニオン著/紫上はとる訳

 

もともとは2011年3月11日の東日本大震災後に緊急メッセージとして届けられた情報であるため、放射線被曝から身を守ることが最初に示されています。

 

◈人間の意識や言葉のエネルギーが水に影響を与え、その結晶構造を変化させる事は研究により明らかにされており、広く知られていると思いますので、それを受け入れられる方はご自身の判断でお試しいただければと思います。ちなみに、私個人としてはとても有益だと判断し、自分の健康維持等のために毎日行っています。

 

※「薬」と表記はしてあるものの、現在の医療行為や医薬品に変わるものではなく、また、この利用による効果を保証するものではありません。
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《光の薬とは?》

 

「光の薬」は放射線被曝だけでなく、神経毒や、細菌あるいはウイルスの突然変異種による体調悪化を予防し、症状を癒やすための助けとなります。

 

「光の薬」をつくるには、まずあなた自身の高次の魂である「バー(BA)」とつながります。つまり光の領域とつながるということですが、もともとそれはあなたの存在の一部なのです。

 

あなたがたの宇宙に存在するものはすべて、光がエネルギーとして、あるいは適正化されたエネルギーとして表出されたものです。もっとも密度の高い物質でさえ、本質的には光の一形態なのです。

 

《光の薬の作り方》

 

(1)あなたの高次の魂とつながって、あなたを守護し癒やしてくれるエネルギーが分け与えられることを意図し、望みます。そしてこの意図を感謝の波動に乗せて高次の魂に送ります。すると波動の共鳴が生じ、それだけであなたという存在の高次の側面が活性化されます。

 

(2)この意図を感謝の思いとともに「バー」に送り、意識をハート・チャクラに向けると、そこに流れ込むヒーリングと防護のエネルギーを受け取ることができます。それは何らかの光や幾何学パターン、あるいはエネルギーが降りてくる感覚として体験されるかもしれませんし、単なるひらめきや感覚として体験されるかもしれません。

 

(3)ハート・チャクラがエネルギーを受け取ったら、そのエネルギーを水に送り出します。

真水が入った容器を両手で持って下さい。そしてハート・チャクラのエネルギーを、あなたの意図によって両腕からそれぞれの手のひらの中央にあるチャクラに送ります。するとエネルギーはこの道筋を通って容器の水へと伝わります。

 

ここまでの手順をあと二回繰り返し、全部で三回おこなってエネルギーを増幅させて下さい。

それからその水を飲みます。水は私たちの体を構成している水の元素に浸透し、癒やしと守護の性質がすべての体細胞にゆきわたっていきます。

 

ここで行っているのは光の適正化です。光は体の中央柱を通ってハート・チャクラに降り、そこから(容器の)水の元素へと送られ、水の意識に伝わります。そしてその水を飲むことで、私たちの体が(適正化された)光を受け取るのです。

 

万一、何らかのウイルスに感染したと思われる場合には、この手順に従って「バー」からのエネルギーを適正化し、その悪影響から身を守って下さい。症状が出た場合は癒やして下さい。予防策や防護策をほかにも知っていれば、もちろんそれらも用いて下さい。

 

たとえ手段が何も残されていない状況に置かれても、あなた自身の意識を使って自分を守り、癒やすことができるのです。

 

ここで重要なのは、こうした守りや癒やしを自分の意識の力で生み出しているということを、あなた自身がしっかりと理解していることです。あなたは、あなたの光の領域と直接つながることができます。あなたは自分自身や愛するものたちのために光の領域を使う主権者なのです。

 

あなたが困難な状況に陥ったときは、この「光の薬」、すなわち自分で光のエネルギーを充填した水を、直観にしたがって一日数回、摂取するようお薦めします。

 

もしも、飲料水が手に入らないときには、防護とヒーリングのエネルギーを、両腕と手のひらのチャクラを通して容器の水に送る代わりに、ハート・チャクラからそれを直接あなたの体内の水へと送ります。つまり、体の外にある水は一切使わないということです。水はあなたの体の大部分を占めているため、この方法でもエネルギーを充填した水を飲んだときと同じように、体は「光の薬」を受け取ることができます。

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《著者、トム・ケニオンによる補足説明》

 

高次の魂である「バー」は、あなた自身の意識のなかで、時間や空間の束縛を受けない側面です。高次の魂をハイヤーセルフと呼ぶ人もいます。あなたの高次の魂は、ハトホルたちがいう「光の領域」に存在していることは間違いありません。その側面に感謝の思いを手向けるだけで結びつく事ができるのです。

 

実際、あなたの「バー」に所在地はありませんが、あなたのエネルギー場への入口があります。頭の上にまっすぐ両手を上げて、左右の手のひらを合わせて下さい。その指先のあたりが入口です。「光の薬」をつくる最初のステップで、あなたが意識を向けるのはこのポイントです(頭上で両手を合わせる動作はあくまで確認のためで、実際に光の薬を作るときには必要ありません)。

 

(1)頭上の「バー」ポイントのあたりに意識を合わせたら、あなたが受け取りたい光りの質を明確にして下さい(現状なら、ウイルスからあなたを守り、癒やしてくれるエネルギーなど)。そのエネルギーが降りてくるよう意図を保ちます。

 

そしてハート・チャクラから、感謝の気持ちを上方の「バー」ポイントに向けて送りましょう。そうすると「バー」ポイントから、あなたの意図によりウイルス防護とヒーリングに適正化されたエネルギーが流れ込んできます。

 

(2)つぎに、意識を「バー」ポイントからハート・チャクラ(胸の中央、胸骨の下)へと移します。そして「バー」から防護とヒーリングのエネルギーがやってくるのを待ちましょう。

 

このプロセスになじんで何らかの反応に気づくまで、何度か繰り返し、感謝とともにエネルギーの質についての意図を「バー」ポイントへ送る必要があるかもしれません。上方からエネルギーが降りてくるのが感じられるまで送り続けてください。

 

(3)あなたの高次の魂からエネルギーが降りてきたのを感じたら、意識をハート・チャクラに移します。そしてハート・チャクラでこの防護とヒーリングのエネルギーを受け取りましょう。

 

それから真水の入った容器を両手で包むように、あるいは上に両手をあてがい、高次の魂から受け取ったエネルギーをその水へと送ります。ハート・チャクラに入った防護とヒーリングのエネルギーが両腕を流れ、手のひらにあるチャクラをとおって容器の水に伝わります。

ここまでのプロセスを三回繰り返してから、その水を飲みます。

 

これは、癌その他あらゆる症状に対しても同様の方法で「光の薬」をつくり、使うことができます。

いうまでもなく、放射線被曝あるいは神経毒や、細菌・ウイルス感染の流行による体調悪化など、深刻な問題にはあらゆる医学的措置をとることができます。つまり、「光の薬」は医療や公衆衛生に代わるものとしてではなく、自分のために自分でできる補助的手段としてあるのです。

 

また、子供やペットの動物のように、自分で「光の薬」を作れない場合には、あなたが代わりに意図してエネルギーを適正化してあげることで、同じように「光の薬」を用いることができます。その場合は、子供やペットを守り癒やすエネルギーを、あなたの高次の魂から受け取るよう意図します。

 

「光の薬」を作る力はすべての人に生まれつき備わっています。これは私たちの多次元的才能の一つなのです。

 

※ヒーラーの名のもとに、あたかも自分に特別なパワーがあるかのように装って「光の薬」を提供したりするのは好ましいとは思いません。「光の薬」を作ることは人間の生得の権利であり、すべての人に分かち合われるべきだからです。

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